「もしも」の時のための備え
スポンサードリンクどんなに気をつけて生活しても、ある日突然トラブルはやってきます。
空き巣やストーカーのような犯罪や人災はもちろん
地震のような災害や、病気もいつ襲ってくるかわかりませんよね。
防ごうとしても防げないトラブルに襲われる。
そんな「もしも」の時のために、備えをしておきましょう。^^
犯罪に遭った、遭いそうな時のために…
携帯電話からの110番は離れたセンターにつながったり
固定電話や公衆電話のように番号で位置を把握することができず
通報から警察が到着するまでの時間がかかる事があります。
緊急性が高く、一刻も早く警察に来てほしい時のために
最寄の交番や警察署の直通番号を控えておくといいでしょう。
地震や洪水などの天災のために…
地域の避難所を二つくらい把握して、家族に伝えておきましょう。
一箇所だけにしないのは、状況によって使えないことがあるためです。
ガスが止まったり停電することもあるので
懐中電灯やカセットコンロ、電池やボンベの備えもあるといいですね。
災害用保存食や保存水は賞味期限が非常に長いのですが
普通のミネラルウォーターやレトルト食品も意外に長持ちします。
ストックしておけば災害のときはもちろん、病気にかかったときや
お金がなくて困ったときにも役に立ちますよ。^^
備えあれば憂いなし。
生活を楽しく快適に過ごすためにも
日ごろの備えはしっかりしておきましょうね。^^